大阪・関西万博 では、カタールパビリオンのほかにも、複数の場所でnojimoku製品を使っていただいています。
というわけで、のじもくまもミャクミャクさまリスペクトカラーになってみました!

どこで使われているかというと…
『まねき食品 MANEKI FUTURE STUDIO JAPAN』では、外壁・床・ベンチまで広く桧材を。ノスタルジックな空間に、自然素材の心地よさが広がっています。
また、『シグネチャーパビリオン』内、木造校舎を解体・移築して再構築した『Dialogue Theater -いのちのあかし-』では、桧のデッキ材を。やわらかな踏み心地と香りが、どこか懐かしさを感じさせてくれます。
さらに、カーボン・ネガティブを実現する数少ない国のひとつであるパナマのパビリオンでは、杉の羽目板(源平ム・上)を。杉ならではの濃淡や節の個性が、展示のストーリーにも寄り添ってくれています。
そして実は、会場のどこかに桧の小幅板風羽目板が使われているとか……
休憩所?それともトイレ?
現地で見つけた方は、ぜひ教えてくださいね!
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