熊野市に建つ大正期の古民家をリノベーションしたプロジェクトにて、
外壁材として桧鉄媒染仕上げのファサードラタン、
内部の床板には杉材をご採用いただきました。

時を重ねた建物の趣と、深みのある鉄媒染の質感が美しく調和し、落ち着きのある佇まいを演出しています。


【ソトノノノ】
設計:多田正治アトリエ 様
撮影:松村康平 様
【納入材】
ファサードラタン:桧 鉄媒染仕上げ
内部床板:杉
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