2025.12.17 Wed

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大正の趣と、鉄媒染の調和。時を繋ぐ、杉と桧の優しい佇まい

#トピック

熊野市に建つ大正期の古民家をリノベーションしたプロジェクトにて、
外壁材として桧鉄媒染仕上げのファサードラタン、
内部の床板には杉材をご採用いただきました。

時を重ねた建物の趣と、深みのある鉄媒染の質感が美しく調和し、落ち着きのある佇まいを演出しています。

【ソトノノノ】
設計:多田正治アトリエ 様
撮影:松村康平 様

【納入材】
ファサードラタン:桧 鉄媒染仕上げ
内部床板:杉

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