愛知にあるイシハラスタイルさんのオフィスへ伺いました。
目に留まった、杉の帯鋸仕上げの羽目板。
照明の灯りがやわらかくあたり、木目の陰影がとても美しくて、思わずじっと見入ってしまいました。

この照明は、イシハラスタイルさんのオリジナル。
杉との相性もぴったりでした。
こちらの杉材は、nojimokuで納めさせていただいたもの。
実際に空間の中で使われている様子を見ると、素材の表情が改めてよく伝わってきます。
同じタグの最新記事
-
2026.07.02 Thu/ writer: nojimoku第8話 ミャンマーから熊野へ。3人が見つけた「故郷に似た」働……
-
2026.06.25 Thu/ writer: nojimoku第7話 嫌いだった家業が、気づけば面白くなっていた
-
2026.06.20 Sat/ writer: 野地伸卓ハイテクの裏側
-
2026.06.01 Mon/ writer: nojimoku「余さない」という感覚
-
2026.05.28 Thu/ writer: nojimoku第6話 「ここならやっていけそう」熊野で始まった新しい仕事と……
タグ一覧
- AMASUNA (5件)
- nojimokuで働くってたいへんですよね? ノンフィクション~社員たちの本音~ (9件)
- おもしろさ、ふつふつ。 (4件)
- お知らせ (35件)
- ソトノノノプロジェクトwith近畿大学 (2件)
- トピック (118件)
- のじもくインターン生のブログ (13件)
- のじもくツアー (10件)
- ゆかいなコンテナプロジェクトwith武蔵川女子大学 (1件)
- 木宰治のウッドバイ (5件)
- 木材 (5件)
- 熊野こどもだいがっこう (10件)
- 社長ブログ (10件)
- 遊木の改修プロジェクトwith早稲田大学 (23件)




