愛知にあるイシハラスタイルさんのオフィスへ伺いました。
目に留まった、杉の帯鋸仕上げの羽目板。
照明の灯りがやわらかくあたり、木目の陰影がとても美しくて、思わずじっと見入ってしまいました。

この照明は、イシハラスタイルさんのオリジナル。
杉との相性もぴったりでした。
こちらの杉材は、nojimokuで納めさせていただいたもの。
実際に空間の中で使われている様子を見ると、素材の表情が改めてよく伝わってきます。
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